はじめての方


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DTM(デスク・トップ・ミュージック)はコンピュータで作る音楽のこと。
「コンピューターで音楽なんて」と思っていた人もハマります。
楽器は数年練習を重ねないと、他人に聴かせられるレベルに達しません。
DTM(デスク・トップ・ミュージック)は自分の頭のイメージを入力できれば、コンピューターが弾いてくれます。
一人で、ドラム、ベース、ギター、キーボード、ボーカルまで全て奏でることができます。
必死になって練習する時間を省略できます。
頭の中で思い浮かんだ音楽が形となって奏でられる。
その瞬間から楽しくなってきます!
 
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他のほとんどのDTMソフトがMacをベースに開発された後にWindowsにも対応していきましたが、SONAR教室で使うDTMソフト「SONAR(ソナー)」は当初からWindows向けに開発されたため、Windowsとの相性が非常に高いです。
よって、Windowsに慣れた人にとっては非常にわかりやすい作りになっています。
もちろん他のDTMソフトと同様に、音楽制作を完結するためのあらゆる機能は備えております。
DTM以外に、Windowsの基礎から、オフィス・ツール、ホームページの作成等、パソコン関連のご質問にも対応します。
 
 
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初心者、及び基礎からがっちり学びたいという方には、ローランドのテキストに沿って勉強していただくことをお勧めしております。
特に、レッスン用スコアブックでは、
 
(スコア1) リアルタイム入力、ステップ入力、コピー&ペースト等、様々な入力方法を学び、素早く、効率よくMIDIデータを制作できるようになること
 
(スコア2) ロックの歪み系ギター、サックスのしゃくり、3連のシャッフル等、それぞれの楽器やジャンルに合わせた演奏表現、エフェクト、ミックスができること、を目標としております。
 様々な機能を有するDTMにおいては、一通りの機能を把握してから曲作りに入ったほうが、楽曲の幅が広がります。
 
 
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①生徒用パソコン=ご自分のパソコンをご持参いただいても、ご持参いただかなくても大丈夫。パソコンをご持参いただかない場合はUSBメモリーにて宿題のデータをご持参ください。USBメモリーはご自分でご用意ください。
②オーディオ・インターフェース=教室で用意しております。ご持参したパソコンに接続する場合はドライバーをインストールしていただく必要がございます。不安な方はご自分のオーディオ・インターフェースをご持参ください。
③スピーカー=教室で用意。
④大型ディスプレイ=教室で用意。生徒用パソコンと講師用パソコンの画面を切り替えて使います。
⑤講師用パソコン=講師がお手本を表示する際に使います。
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レッスンは振替形式で、生徒、講師、スタジオの3者のスケジュールによって調整いたします。月2回のレッスンですと状況により次回のレッスンまで2~3週間開いてしまう場合があります。2~3週間開いてしまうと習ったことを忘れてしまい前回のレッスンと重複する内容がでてきます。そうなると極端に進みが遅くなり途中で挫折してしまいます。
少なくとも慣れるまでは月3回でレッスンを受けるよう強くお勧めします。
 
 
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構成
パソコン以外、これから購入とうい人は、下記オーディオ・インターフェースがお勧めです。
当オーディオ・インターフェースにはSONAR X3 LEがバンドルされています。
なお、レッスンではCakewalk TTS-1というソフト・シンセを使用します。Cakewalk TTS-1はEssential以上のエディションが必要となります。
LEからEssentialへのアップグレードをお願いいたします。(2015.1.8現在 アップグレード価格 9,000円)
http://tascam.jp/support/sonar-price/

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